0歳児の【遊べる場所】は?安全に遊べる場所の探し方

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こんにちは、0歳3歳6歳の男の子を子育て中のまめ子です。生まれたばかりの0歳の赤ちゃんと家以外の場所で遊ぶとき、遊べる場所を探すのって意外と大変ですよね。それに探し方もどうやって探せばいいかわからないことが多いです。

0歳は頻繁にオムツ交換や授乳をしなければならないし、ねんねやハイハイ時期の赤ちゃんには、年齢が大きな子たちと一緒だと危ないしママもハラハラですよね。

 

そこで0歳でも安全で安心して遊べる場所とその探し方をご紹介します。

 

 

 

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0歳児の赤ちゃんが楽しめる遊べる場所とは 

0歳の赤ちゃんでも安心安全に遊べる場所を探すときのポイントは、赤ちゃんをお世話する設備が整っているかということです。

 

授乳やオムツ交換ができる部屋があるか、ベビーカーは使用できるか、ベビーカーを置くスペースや貸し出しなどはあるかなど設備が整っているか確認しましょう。確認方法はネットでホームページや紹介情報をみたり、公園などの場合は市役所に問い合わせしてみましょう。

 

 

場所によっては、ミルクを作れるお湯がですウォーターサーバーがあったり、赤ちゃんがお昼寝したり、ご飯を食べたりできる休憩スペースがある遊べる場所もあります。

機嫌が変わりやすい赤ちゃんとのお出かけは不安もいっぱいです。0歳の赤ちゃんでも安心安全に遊べるか下調べするのも大切です。

 

 

ねんね期は近くの公園でのんびり

0歳でもねんねの時期は、安全に遊べる場所がなかな少ないですよね。プレイルームなどでも年齢が大きな子たちがいるとママも不安ですよね。

 

そんなねんね期の赤ちゃんには、公園がおすすめです。特に近所の公園であれば、荷物も少なくて済むし、何かあればすぐに家に帰れるという安心感もあります。

 

公園は鳥の声や葉っぱが動く音、風が体に当たる感覚といった、色や聴覚を刺激するものがたくさんあります。「鳥さんだね」「ちょうちょさん飛んでるね」「お花きれいだね」とママがたくさん声かけてあげましょう。また、葉っぱや木を触ってみるのも楽しいですよ。

 

小さめのレジャーシートがあれば、そのうえでゴロゴロねんねすることができて赤ちゃんも気持ちいいと思います。

 

 

ハイハイやタッチができる時期の遊べる場所

動きが活発になってきたら、地域の子育て支援センターや保育園・幼稚園の未就園児向けのプログラムで思いっきり遊ばせてあげましょう。

 

子育て支援センターは、小学生以下といった大きな年齢制限があるほか、赤ちゃん向けのおもちゃや絵本がたくさんあります。赤ちゃんがハイハイやタッチ、伝い歩きをしても安全な部屋のつくりになっているので安心です。

 

 

それでも3~5歳くらいの子も利用するので遊ぶときは赤ちゃんから目を離さないように注意しましょう。

保育園や幼稚園の未就園児向けのプログラムは少人数で年齢別に設定させているところもあります。保育のプロも一緒なので安心して遊べます。また、プログラムに参加するのはちょっとと思う場合は、園庭や室内の開放日などを利用して自由に遊ぶことができます。

 

どちらも、オムツ交換や授乳などのお世話スペースも完備されており、ママも赤ちゃんも安心して遊ぶことができる場所です。

 

 

赤ちゃんの遊べる場所の探し方

今紹介した遊べる場所以外に遊ぶ場所を探すときの探し方として、インターネットで探す探し方があります。

 

探し方としては、「0歳 赤ちゃん 遊べる場所」「0~2歳 遊べる場所 年齢限定」など年齢を入れて検索してみましょう。ただの赤ちゃんの遊べる場所だと範囲が広いです。0歳の赤ちゃんが安全に遊べる場所など、年齢とキーワードを入れて検索しましょう。

 

インターネットで今はほとんど調べることができますが、他にも市町村の子育て支援課や子育て支援センターなどの職員さんに0歳の赤ちゃんが遊べる場所、設備が整っている場所を聞く探し方もあります。

 

市町村によっては、オムツ交換や授乳ができるスポット、赤ちゃんが遊べる場所などをまとめた情報誌を作っているところもあります。また窓口じゃなくても市のホームぺージ等も探してみましょう。 

 

0歳児の遊べる場所は?【まとめ】

赤ちゃんとのお出かけは、赤ちゃんの成長において良い刺激がたくさんあります。また外の空気に触れたり、同じ子育てママと話したりとママの気分転換にもなります。

 

お出かけする際には、事前調べをしっかりして、赤ちゃんの負担にならないように初めは短い時間からお出かけするようにしましょう。 

 

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