赤ちゃん本舗で取り扱っている【ブレンダー】は?離乳食に使えるオススメハンドブレンダー

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一般的に生後5ヶ月ごろから始まる離乳食。ハンドブレンダーがあると便利だと聞くけど、離乳食初期にしか使わなくて後悔したという意見もあって買うか迷うもの。

私は断然購入をお勧めします。アカチャンホンポで取り扱っているハンドブレンダーはお手頃なものもありオススメです。

 

 

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ハンドブレンダーがあった方がいいわけ

・すりつぶすより滑らかになる
・時短になる
・好き嫌いがあってもポタージュなどにできる

この三つです。離乳食初期は短いとはいえ、おかゆは毎日食べます。自分で頑張ってすりつぶしても滑らかにならない、手が疲れる、時間がかかるので、ブレンダーは、より滑らかにしておきたい最初の方の離乳食の時から持っていたいです。

 

おかゆをすりつぶすのは写真や動画で見ると簡単そうに見えるのですが、時間がかなりかかるし、大量生産するとなるとさらに大変です。初期を過ぎてもジャガイモや人参、さつまいもをペースト状や、スープ状にしてご飯に出せるので、メニューが増やせます。

 

野菜嫌いな子にもジャガイモポタージュに小松菜ペーストを混ぜるなどすれば食べられます。離乳食のみの使用なら安いものでも事足りるのでお金もそこまでかける必要はありません。

 

 

赤ちゃん本舗のブレンダーは?アカチャンホンポネット通販で取り扱っているものは3種類!

アカチャンホンポネット通販で取り扱っている三種を紹介します。

 

ブラウンハンドブレンダーマルチクイックMQ120

本体価格4,980円(税込 5,478円)

こちらはハーブチョッパーという刻む用のアタッチメントがついていて混ぜる、潰す、刻むの三つをすることができます。

 

ブラウンハンドブレンダーマルチクイックMQ700

本体価格8,800円(税込 9,680円)

MQ7のシリーズにはスマートスピードという握る強さによって回転のスピードを変えることができる機能がついています。MQ120よりもかたが新しくハイテクという部分が違います。こちらは潰す、混ぜるのみになります。

ブラウンは有名メーカーなので安心感がありますね。どちらもスペースを取らなくてお手入れが簡単なので良いです。またベル型シャフトという波のような形の先端が飛び散りを防止して、少量でも使用できるところがおすすめです。

 

シロカハンドブレンダー SCB-40

本体価格3000円(税込3,300円)

sirocaというブランドのハンドブレンダー。白くてころんとした可愛らしいデザインです。ブラウンのハンドブレンダーよりもサイズが小さくて少量の離乳食にも使えます。ワット数が低いのでブラウンと比べるとパワーが少ないかもしれませんが値段がお手軽なので

離乳食には全然使えると思います。

 

 

みじん切りにできる便利グッズもおすすめ!

赤ちゃん本舗にあるハンドブレンダーは三つですが、 みじん切りにできる便利グッズも販売しています。

 

「簡単 楽々みじん切りチョッパー 回転ヘラ付き」本体価格907円(税込997円)は容器に大まかに切った野菜などを入れて持ち手を引くと野菜が瞬時にみじん切りされます。ゴックン期30回、モグモグ期20回、カミカミ期10回、と引っ張る回数が載っています。

 

ブレンダーを買わなかったとしても自分ですりつぶす際には、みじん切りにしてからすりつぶすので、そのみじん切りの工程が短くなるだけでもだいぶ楽です。私の場合みじん切りは一歳を過ぎてもしていたのでブレンダーが初期以降使わなくなりそうと思う方にもお勧めしたいです。

 

 

赤ちゃん本舗で取り扱っているブレンダーは?【まとめ】

ハンドブレンダーは安いものから高いものまでありますが、一度買ったらなかなか買い換えないものなので慎重に選びたいですね。離乳食のみに使う場合は安価なものでも問題無いですが、料理に使いたい人はほかにも機能があるものもあるので家庭に合わせて考えてください。

離乳食を基本的に手作りする予定の人はハンドブレンダーは必要だと思います。

 

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